DAIKI WAKITAOrganization Coaching

経営者と組織のための、組織コーチング

経営者の理想を、
組織の力に。

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オンライン可・秘密厳守 | メールが開かない場合:daiki@wakita-hitecs.co.jp

The question

なぜ、組織は思うように動かないのか。

Q.1Energy Gap

自分のやる気に、メンバーがついてこない。

経営者と現場のあいだに、目に見えないエネルギーの断層がある。

Q.2Ownership

自分事として考えられる社員が少ない。

「言われたことはやる」の外側へ、なかなか踏み出せない。

Q.3Voice

部下から、意見や提案が上がってこない。

指示を待つ文化が根付き、組織の知性が眠ったままになる。

それは能力ではなく、構造の問題かもしれない。

Approachアプローチ

解くべきは、「在り方」の課題。

Technical problem

技術課題

今ある知識で解ける。「やり方」を整える。

評価制度の変更/ツールの導入/体制の構築 ── 主に組織コンサルティングの領域

Adaptive challenge

適応課題

今ある知識では解けない。「在り方」を変える。

価値観・信念の言語化/文化・関係性の変容/未来への認知の書き換え ── 組織コーチングが扱う本丸

「技術課題・適応課題」はハーバード大学ケネディスクール ロナルド・ハイフェッツ教授のリーダーシップ論の中核概念

やり方 → 在り方
Individual × Being

人材コーチング

個人の在り方に働きかける。効果は個人に閉じる。

Organization × Being

組織コーチング

経営者から始まり、組織全体の在り方を変える。

Individual × Doing

人材研修

個人のスキル・知識を伸ばす。

Organization × Doing

組織コンサル

制度・仕組み・体制を設計する。

個人 → 組織

What we change

変えるのは、経営者の言葉。

社員がいちばん多く聞くのは、経営者とリーダーの言葉だから。変化の起点は、経営者です。

経営者が変わる→言葉が変わる→組織が変わる→成果が変わる

The premise

すべての仕事は、言葉でできている。

指示、報告、雑談、会議、称賛、叱責。言葉なしに成り立つ仕事はない。

The leverage

いちばん使う道具を、いちばん丁寧に。

経営者の言葉が変わり、リーダー、現場の言葉へと広がっていく。

The result

組織のOSが、書き換わる。

文化・関係性・判断の基準まで静かに変わり、成果として現れる。

アプローチ対象焦点期待される変化
人材研修社員スキル・知識個人の能力が伸びる
組織開発社員(当事者)組織の健全性現場の関係性がよくなる
組織コーチング経営者・幹部から在り方・言葉組織が自走し、経営者がいなくても成果が生まれる

Why it works

業界を問わず、成果が出る理由。

特定業界のノウハウでも、根性論でもない。人間の脳と原理原則に基づくアプローチです。

Layer 04 表層

成果・結果

売上、生産性、離職率、応募数。多くの施策は、この目に見える層だけを見ている。

Layer 03

行動・選択

日々どう動き、何を選ぶか。行動は、その下の層の反映として現れる。

Layer 02

認知・言葉

何を「重要」と捉え、どう言葉にするか。コミュニケーションが変わる層。

Layer 01 深層・起点

脳・原理原則

現状維持バイアス、社会的認知、コンフォートゾーン、自己効力感。すべての人に共通する、この層から動かす。

根から動かすから、業界も業種も問わず、安定して成果が出る。

Serviceサービス

組織変革支援サービス

Collective Efficacy(集団としての「我々なら、できる」)を高めるプログラム。変化の起点から、自走の定着まで。

  1. 01課題を見立てる

    ビジネスミーティング

    Business Meeting

    経営者と共に、組織の適応課題を見立てる。

  2. 02経営者の在り方を整える

    経営者セッション

    Executive Session

    価値観・信念・GOALを言葉にする。

  3. 03幹部の言葉を変える

    1on1

    One-on-One

    幹部・キーメンバーの言葉と認知を、GOALへつなぐ。

  4. 04組織で未来を共有する

    オフサイト

    Off-site Program

    組織全体で、現状の外側にあるGOALを共有する集中プログラム。

    DAY1–2
  5. 05自走を定着させる

    継続支援

    Continuous Partnership

    6ヶ月の継続支援。自走する組織として、言葉と変化を編み続ける。

    DAY3–6/6ヶ月

料金:会社の規模と内容に合わせて、お見積りします。まずは経営者相談でお話しください。

Our own practice実績

我々自身が、実践してきた。

株式会社ワキタハイテクスで組織コーチングを導入した前後の変化。数字は結果にすぎず、根本の変化はその下にあります。

01 Revenue24億円導入前 13億円約1.85倍
02 Team72名導入前 45名約1.6倍
03 Retention0名導入前 3名ゼロに
04 Application60件導入前 5件12倍
Before

社長だけが、未来を見ている会社。

After

組織全体が、未来を語り合う会社へ。

※ 株式会社ワキタハイテクスの実績。組織コーチング導入前後の比較。数字は結果であり、目的そのものではありません。

脇田大揮

Your coachコーチ

脇田 大揮

株式会社ワキタハイテクス 代表取締役 Daiki Wakita

  • 修了JCC(Japan Cognitive science Coach Training Program)第6期
  • 実践自社での組織コーチング導入・実践による、当事者としての体験知

コンサルタントではなく、今も経営している。

Invitation

我々なら、
必ずできる。

経営者の在り方から、組織のOSを、静かに書き換える。
売り込みの場ではありません。いま会社で起きていることを、一緒に考える時間です。

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お取引先様は、経営者セッションを初回1回無料でお受けします。

対象
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内容
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